センチュリーランドさん経由。
まず報道陣に一言。
恋愛は仕方ないにしても、加護の話題を振るのはやめれ。
从' 。' ;从 <・・・まだ怒ってる?
まあね。亜弥Chanがプライベートで会うのは自由だけど。
从' 。' 从 <確かに18・19で煙草吸っちゃったのはいけないけど、一度は同じステージに立った仲間だし・・・。
ん~・・・難しい問題だ。こうなるからあまり話題には上げたくないんだ。
では本題に。各紙の写真。こうやって並ぶと、改めて豪華な顔ぶれだなと感じたり。
#ここで、前の記事の補足。
#映美くららさんと尾藤桃子さんのことはよく知らないけど、岡田浩暉さんは元『To Be Continued』のヴォーカル。
#俳優デビューしたドラマの挿入歌『君だけを見ていた』は、亜弥Chanも聴いたことがあると思う。
#从' 。' 从 <なるほど。またひとつかしこくなりました♪
肩書きに抵抗はあっても(苦笑)、中身濃い目のサンスポを軸に話を進めていきます。
物語は、松浦扮する失恋したOLが、偶然再会した元カレの前で見栄を張り、隣にいた知らない男性(岡田浩暉)を仮の恋人に仕立てあげることからスター ト。役との共感部分を聞かれ、「ちょっとしたことで見栄を張ってしまうところは、なんとなく分かります。男性に対して素直になれないところは、ちょっと自分と似ているかな」と顔を赤らめた。
いきなり見知らぬ女性に元彼を遠ざける道具として使われるなんて本当ならいい迷惑だけど(苦笑)、「後に惹かれていく・・・」とぴあには書いてある。
大団円までの展開は読めないけど、原作はミュージカル観てから読もう。
“まりや世代”ではないが、42歳の母親の影響で幼いころから聴かされていた。今でも、元気がない時には聴くそうで、「聴いた時に思いだす彼氏?いないこともないんじゃないですかね」と、失恋した過去をにおわす衝撃発言も。
「現在恋している?」の直球質問には、「常にしていたいなと思っていますが、ご想像にお任せします」と、ここでもファンをヤキモキさせる発言が飛び出した。初の恋愛ミュージカルの経験を自身の恋愛にも生かしたい意向を明かし、「女性としてもいろいろと勉強し、ここで女性を磨ければ」と笑顔で話していた。
从' 。' ;从 <「衝撃発言」って・・・そんなオーバーな(笑)失恋ぐらい誰でもするでしょ?
まあまあ、芸能記者はそういうもんだから。「絶対聞きたがる事柄、X=色恋沙汰」。
次の会見でも、聞かれるかもしれない・・・いや、絶対聞かれるよ!
で、色めき立って質問攻めにしようとする記者団を間に入って制止する岡田さん、ナイスフォロー。
演出家の大根仁氏は「今までの松浦さんにはなかった大人なラブシーンがある」と、あややにとって初となるキスシーンも示唆。
まあ、これは想定の範囲内。拒否反応示すファンもいるだろうけど、自信持って挑んでほしい。
先輩達に学び、女を磨き、歌を極める。この繰り返しだ。
それじゃ、最後はこれ。
★思い出ありがとう、新宿コマ劇場閉鎖に
松浦は年内で閉鎖することが発表された東京・新宿コマ劇場について、「やっぱり悲しいです」としみじみ。一昨年夏にモーニング娘。と一緒に舞台「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」を上演した劇場で、「素敵な思い出をありがとうと言いたい」と話していた。
「加護はだめでこれはいいのか」という苦情は一切受け付けません。(爆)
コマ劇閉鎖・・・僕も金曜朝にニュースで知ってびっくりしました。
「リボンの騎士」凄く良かったけど、その影で忘れ去られた「すけだち」。(笑)