2008年6月30日(月曜日)

春婚千秋楽(姫路凱旋)→ファンの集い(横浜)。

・・・すっかり忘れていました。(汗)

姫路千秋楽のチケットは、『公演15日前到着の法則』(勝手に命名)で先々週の金曜日に届いていました。
昼公演:1-き-35
夜公演:1-く-35
・・・本当に『バースデー・プレゼント』かと思うほどの良席が来ました。
しかし、現在仕事が史上最大級に忙しい状態で、残業が続いています。
昼公演は既に諦めていますが、下手すると夜公演もピンチかもしれません・・・。

先週土曜日には、ファンの集い@横浜のチケットが到着しました。
1回目公演(14時集合・15時開演予定)です。
こちらは、もし仕事が忙しい状態が続いていても大丈夫です。
夜行バスで現地入りし、終了後は即日新幹線で帰還する予定です。

その後は、『本気でオンリーユー』までしばらく現場活動はお休みします。
メディアチェックや桃缶の更新は続けます。

2008年6月26日(木曜日)

Ayaya 22。

・・・またまたでっち上げました。

・・・リサイクルマークのオマージュ&インスパイヤ(死語)ですが(爆)、見ているうちにイメージが次々湧きあがってきました。

』に込められた詩・声・そして心が、『』を生む。
高い歌唱力と楽しく軽妙なトークで、『笑顔』になれる。
その『』と『笑顔』が亜弥Chanに伝わり、進化の原動力となる。
そして、さらに素敵な『』を届けてくれる。
このサイクルは、ファンと亜弥Chanの間に絶対的な信頼がある限り続いて行く。

最新シングル2曲のタイトルを使って、こんなイメージで作ってみました。

だけど、一番気持ち引き締めなくちゃいけないのは、こんな仰々しいことぶち上げた自分

2008年6月25日(水曜日)

Happy happy 22nd birthday☆

Happy happy birthday♪
亜弥Chan、22歳の誕生日おめでとう☆

日付変わる前に取り急ぎ。・・・シンプルなのがちょうどいい。

メッセージ企画・サイリウム企画も無事成功していますように。

2008年6月21日(土曜日)

めっ!

あれだけ言ったのに、また出だしつまずいたっ!
从' - ' 从 <はぁ?どこで?
とぼけても無駄。奇跡の香(以下略)
从' 。' ;从 <・・・ま、まぁ、たまにはそんなこともあるから。
あとイントロの煽りの時、リアルに『つまずいた』でしょ?
从' 。' ;从 <恥ずかしい・・・
いや、責めるつもりは全然ないし、亜弥Chanの念願だった完全生演奏・生歌で贈るリアルなライブなんだから、こんなハプニングは付き物!楽しくいこう。

今日は夜公演行かないから、21歳の亜弥Chanに逢うのはこれが最後。
今度22歳の亜弥Chanに初めて逢うのは、姫路千秋楽の夜公演。
从' 。' 从 <昼は?
仕事で行けなくなった・・・orz
あと夜も遅刻確定。どんなに頑張ってたって多分、開演から30分ぐらい遅れそう。
从' - ' 从 <里帰り婚の時も遅刻したんだっけ?(笑)
そうそう・・・って蒸し返すな〜っ!

まあ、少々ワガママ言っちゃったり、歌詞飛ばしたくらいじゃ動じない。
22歳の現実に、負けるなB型!
素敵な女性目指して、がんばれB型!!

でも僕は4日で29歳の現実・・・。
从' 。' 从 <あはは・・・(笑)

にゃ〜ごや〜♪

夜行バス取れなかったから、今から新幹線で名古屋向かいます。

亜弥Chan、今日は自分の歌の出だし忘れないよーに。
从' 。' メ从 <そんな何回もしないって!
まあまあ、そんなムキにならない。信じてるからこそ言っているわけで。
では、現地で。

2008年6月18日(水曜日)

不具合修正。

「青サイ企画」賛同に際してトップページを編集中、バナーリンクに関する不具合を発見し修正しました。
本来「img」タグであるべきところが、誤って「input」タグで挿入されていました。
最初の掲載から現在まで自分でも気づきませんでした。
企画責任者のけんじぃさん、また企画サイトへアクセスしようとして何も起こらず途方にくれたみなさん、申し訳ありません・・・。

リンク間違いなど不都合がありましたら、コメント等でご連絡ください。

誕生日企画第2弾~青サイリウム~。

松浦亜弥 - 亜弥紺青サイ祭!

peach-hat.netも賛同し、ただいま桃缶のトップページからも参加を呼びかけている「松浦亜弥22歳誕生日メッセージ企画」ですが、企画主催者のけんじぃさん(Perfect-Smile)からまたまた新企画です。

いつもその笑顔・歌声で、私達に至福の時間、そして感動を与えてくれます。
その恩返しとして、22歳の誕生日をファンのみんなでお祝いしませんか?

僕は当日は仕事のため東京へ出向く事は出来ませんし、資金面での協力も困難ですが、告知だけでもと思い、賛同することにいたしました。
#前回同様に写真の最も目立たないバナーを使用させていただきました。ご理解ください。

他のファンからすると「マンネリ」「飽きた」かもしれないけど、まだ亜弥ChanやHello!のサイリウム祭りに直接参加した経験がない自分としては、次回こそは会場でサイリウムの絨毯の一翼を担いたい希望を常に持ち続けています。

25日行かれるみなさん、亜弥Chanの心に鮮やかな『青の炎』を灯してください。
ささやかですが、企画成功を心から願っています。

なお、企画サイトの『使用済みサイリュウムについて』に書いてある通り、使用後のサイリウムは企画スタッフのみなさんが会場出口付近で袋を持って回収する予定です。
終了後は決して・・・
座席に放置したまま帰る
溢れ返ったゴミ箱に無造作に捨てる
会場周辺の植え込み・縦幕の裏・歩道などにポイ捨て
などの行為によって、会場や近隣住民・店舗等に迷惑をかけることのないよう、"強く"お願いいたします。

2008年6月16日(月曜日)

乱鳩6月戦〜桃帽・孤高の"歌"戦場〜

乱鳩6月戦〜桃帽・孤高の"歌"戦場〜
[→Midwayアカウント] [→Taka2000アカウント]

#今月のサブタイトルは、『ランボー・最後の戦場』のオマージュです。
#結局映画の方は見に行けずじまいだったけど・・・。DVD出たら買おう。(苦笑)

久々にひどい点出した。75点。
・・・はい、言い訳も何もしません。
从' 。' 从 <「ロマンスの神様」って・・・Midさんだったら絶対知ってると思ってた。
正確には去年出た『Alpen Best』に入ってる「弾き歌いVersion」ね。
でもぶっちゃけ「ロマンスの神様」はオリジナルも苦手・・・。
香美さんのファンなのに代表曲が苦手って・・・確かに変だ。どうなってんだろう?(爆)
从' 。' 从 <でもそれ以外は結構点数いいじゃん。「幸せになりたい」とか。

あと、目の上のたんこぶ・・・もといライバルが増えてきた。
ハロ☆軍団も新メンバーが増えてパワーアップしてる。まあ彼らは『雲の上の存在』だから勝とうとは思わない。(笑)
あまり極端な高得点を目指そうとすると、聞くに堪えない歌になりそうだし。
僕のポリシーは、あくまでも「人に聴かせられるレベルでどこまで得点を伸ばせるか?」なので。
1位とか99点とかに執着するつもりは全然ない。

次は愛知から帰ったら22日うたスキ(JOY)行って、最後の日曜29日にもう一回乱鳩。
で、月末に集計出してアップロードという流れで。

2008年6月13日(金曜日)

羞恥心!羞恥心!

从' 。' ;从 <今頃かよっ!

何か?
流行遅れは基本。だけど、はまったら簡単には見放さない。
これが僕のルール。

最初は正直言ってなめてた。
でも兄がCD借りてきたので、興味本位でAyaTunesに投入・・・
・・・一発ではまった(汗)
ここまで必死な・・・もとい爆発力の強いグループだったのか!

でも一度は、「羞恥心」の本当の意味を辞書で引いてみる事を強く薦めます。(笑)

2008年6月 8日(日曜日)

やはり亜弥Chanはすごい。

朝起きて(ちょうど6時25分♪)、真っ先にミスケンさんのブログをチェックしていたら、凄く良いことを書いていました。
#ミスケンさんの書くことは、どれも重みがあってためになるけど、今回はとりわけ。

昨日の夜公演MCでゴキブリの話をしたそうです。
未回収のゴミからゴキブリ!
食事先でもゴキブリ!!
夢の中でもゴキブリ!!!
以前からゴキブリ嫌いを公言している亜弥Chanにとって、最悪の一日だったことは、言うまでもないでしょう。
でも、そんな悪夢のような体験から、みんなに『どこにでもゴミを捨てないで』という強いメッセージを発する亜弥Chan。
僕達ファンも、亜弥Chanのお願いに行動で応えてほしいと願います。

2008年6月 7日(土曜日)

中野進攻。

こんばんは、Midway@桃帽です。

まずは今日参戦したみなさん、お疲れ様です☆
僕はこれから姫路経由の夜行バスに揺られて、東京へ向かいます。
座間初日の衝撃冷め遣らぬまま、あっという間に中野です。
あの曲がありませんが、フルバンド・ライブ初披露のあの曲等々、それを補って余りあるクオリティであると確信しています。
初日は歌詞飛ばしも結構あったけど、亜弥Chanもまだ緊張していたのでしょう。
きっと中野は万全の態勢で、僕たちも亜弥Chanも納得いくパフォーマンスを見せてくれることでしょう。
亜弥:そんなにプレッシャーかけんといて!
おっと失礼。まあ自然体でナチュラルに。楽しくいこか♪
ライブは楽しくてなんぼ。マナーを守って、ファンも亜弥Chanもバンドメンバーもみんなが本心から良かったと言えるライブにしたいな。

あっ、席番晒すのを忘れていた(汗)
7日昼:1F-10-32
7日夜:1F-8-41
うん、十分良い席だ。と自分では想っております。

桃色帽子を見掛けましたらどうぞ4649です♪
では現地で。

2008年6月 1日(日曜日)

社長ビデオ。

春婚のツアーTシャツが「社長」だったので、「社長」つながりでこんなビデオを紹介。
#Tシャツは第二弾が出たみたい。「平社員」・・・そうきましたか。
#千秋楽には「大統領」とか「女王」とかきそう。(笑)

Ballmer
Steve Ballmer - Developers
Ballmer sells windows1.0
Ballmer: "advertising, advertising, advertising!"
Steve Ballmer: Web developers @ Mix 08 [good audio]
Is CEO him? The strongest CEO Steve Ballmer (一押し!)
[すべてYouTubeより]

Microsoftの社長。亜弥Chanもこんなエネルギッシュな社長を目指しては?
从' - ' 从 <・・・やだ。
やっぱり・・・。それから亜弥ChanのPCはMacだったな。(苦笑)

『本気でオンリーユー』制作発表。

センチュリーランドさん経由。

まず報道陣に一言。

恋愛は仕方ないにしても、加護の話題を振るのはやめれ。

从' 。' ;从 <・・・まだ怒ってる?
まあね。亜弥Chanがプライベートで会うのは自由だけど。
从' 。' 从 <確かに18・19で煙草吸っちゃったのはいけないけど、一度は同じステージに立った仲間だし・・・。
ん~・・・難しい問題だ。こうなるからあまり話題には上げたくないんだ。

では本題に。各紙の写真。こうやって並ぶと、改めて豪華な顔ぶれだなと感じたり。
#ここで、前の記事の補足。
#映美くららさんと尾藤桃子さんのことはよく知らないけど、岡田浩暉さんは元『To Be Continued』のヴォーカル。
#俳優デビューしたドラマの挿入歌『君だけを見ていた』は、亜弥Chanも聴いたことがあると思う。
#从' 。' 从 <なるほど。またひとつかしこくなりました♪

肩書きに抵抗はあっても(苦笑)、中身濃い目のサンスポを軸に話を進めていきます。

 物語は、松浦扮する失恋したOLが、偶然再会した元カレの前で見栄を張り、隣にいた知らない男性(岡田浩暉)を仮の恋人に仕立てあげることからスター ト。役との共感部分を聞かれ、「ちょっとしたことで見栄を張ってしまうところは、なんとなく分かります。男性に対して素直になれないところは、ちょっと自分と似ているかな」と顔を赤らめた。

いきなり見知らぬ女性に元彼を遠ざける道具として使われるなんて本当ならいい迷惑だけど(苦笑)、「後に惹かれていく・・・」とぴあには書いてある。
大団円までの展開は読めないけど、原作はミュージカル観てから読もう。

“まりや世代”ではないが、42歳の母親の影響で幼いころから聴かされていた今でも、元気がない時には聴くそうで、「聴いた時に思いだす彼氏?いないこともないんじゃないですかね」と、失恋した過去をにおわす衝撃発言も。
「現在恋している?」の直球質問には、「常にしていたいなと思っていますが、ご想像にお任せします」と、ここでもファンをヤキモキさせる発言が飛び出した。初の恋愛ミュージカルの経験を自身の恋愛にも生かしたい意向を明かし、「女性としてもいろいろと勉強し、ここで女性を磨ければ」と笑顔で話していた。

从' 。' ;从 <「衝撃発言」って・・・そんなオーバーな(笑)失恋ぐらい誰でもするでしょ?
まあまあ、芸能記者はそういうもんだから。「絶対聞きたがる事柄、X=色恋沙汰」。
次の会見でも、聞かれるかもしれない・・・いや、絶対聞かれるよ!
で、色めき立って質問攻めにしようとする記者団を間に入って制止する岡田さん、ナイスフォロー。

演出家の大根仁氏は「今までの松浦さんにはなかった大人なラブシーンがある」と、あややにとって初となるキスシーンも示唆。

まあ、これは想定の範囲内。拒否反応示すファンもいるだろうけど、自信持って挑んでほしい。
先輩達に学び、女を磨き、歌を極める。この繰り返しだ。

それじゃ、最後はこれ。

★思い出ありがとう、新宿コマ劇場閉鎖に
松浦は年内で閉鎖することが発表された東京・新宿コマ劇場について、「やっぱり悲しいです」としみじみ。一昨年夏にモーニング娘。と一緒に舞台「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」を上演した劇場で、「素敵な思い出をありがとうと言いたい」と話していた。

「加護はだめでこれはいいのか」という苦情は一切受け付けません。(爆)
コマ劇閉鎖・・・僕も金曜朝にニュースで知ってびっくりしました。
「リボンの騎士」凄く良かったけど、その影で忘れ去られた「すけだち」。(笑)