2009年5月27日(水曜日)

夏の海辺で聴きたい曲。

AYAWAY会報1号の巻末で「真夏の海辺で聴きたい曲」を募集していました。
夏といえば、やっぱりこれでしょう。

「summer sunset」または「花火」。

・・・すみません、ちょっとボケかましてみました。
从‘ - ‘ メ从 <まじめにやりなさいっ。(バキッ)

照りつける太陽が眩しい真夏日。波打ち際ではしゃぐ人達。
そんな日本の真夏の海辺に合いそうな亜弥Chanの曲はやっぱり・・・

「Yeah!めっちゃホリディ」。

・・・というのはあまりにもベタすぎるので・・・
从‘ 。‘ ;从 <あらら・・・(笑)

「GOOD BYE 夏男」。

突き抜けるようなデジロックサウンドも夏って感じだし、PVも時々浴衣亜弥Chanが出てきたりして夏って感じ。
でも舞台が図書館だからインドア系だなぁ・・・
从‘ 。‘ 从 <インドア・・・インドの仲間?
こらこらこら。(笑)アウトドアの対義語で、今言った図書館とかショッピングモールとかを指します。
気を取り直して。

「The 美学」。

上げ上げのメロディー+クールだけど情熱的な歌詞・・・う~ん、まさに真夏の恋愛という感じ。
でもこれはどっちかというと夜のイメージ・・・。

迷ったけど、結局「GOOD BYE 夏男」で出しました。
もし「夏の山や高原で聴きたい曲」だったなら、僕は「風に任せて」を猛プッシュしてました。
のどかな新緑の高原を、大きく深呼吸しながら歩く。ふと吹きぬけるさわやかな風に、大切な人への想いを乗せて・・・。
・・・出来損ないの詩人もどき発想ですみません。(笑)

今後もこういう企画ありそうだから、官製はがき10枚くらい買い溜めしとこうかな。

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